宇宙のセンターから届く 天波



十年以上前に、精神科医の越智啓子さんの著書「人生の癒し」を読んでいた時に




不思議な光と遭遇しました。





このことについては、以前記事にしたことがありますが




第七話  240ページの 「新しい天文学、輝かしい天念波!」内で




工学博士であり、サイ科学会会長の




関 英男先生の著書と天波についての記述があり、




242ページの4行目の、「天波」の文字を見たときに




需要な箇所にラインを引くように、、




緑色の蛍光色の光が、小さな音をたてながら




文字の右側を下から上に、そして上から下に移動して




緑の光が、サイドラインのように光って消えました。



不思議な現象には慣れていましたが、、



新たなこの現象には、びっくりしたままでした。



よほど、、この「天波」を伝えたいのだな・・



まるで、宇宙人の先生が、目の前にいるようでした。





すぐに、関先生の本を取り寄せて読みました。




image1.png






天波・念波とは、(生命と宇宙より抜粋)




エネルギーや情報を運ぶ、通信の役目を持っている波動で




非常に強力なエネルギーを含んでおり




電波が 横波であるのに対して




天波・念波は、縦波であり




電波に比べて、格段に高い周波数のもので




そのため、周波数領域と波の性質の違いにより




電波受信機では感知することができないそうです。





宇宙のセンターから送られてくる天波のエネルギーの縦波は




一瞬にして、私たちのいる地球まで到達し




障害物に遮られることなく




全てを突き抜けて一直線に進む縦波ならではの性質を持っていると知って




宇宙のセンターから届く天波を




いつか見てみたい!感じてみたい!と思いました。




不思議な現象で、何者かが教えてくれた「天波」でしたが




実際には、




十年近く・・・何事もなく謎のまま、わからないままでした。





image2.jpeg






令和元年の直前に、利根町の蛟もう神社にて





偶然知り合いましたSさんと、Sさんの友人のAさんと三人で





二年前の秋、明治神宮へ参拝しました。




その日はとても良い天気で、波動が高く





拝殿の中には、糸魚川翡翠の色のような青龍が現れ





花嫁と花婿の行列の上空に








勾玉を抱えた龍の姿の雲に変化する光景を見せて頂きました。





(このことについては、二年前に記事にしております)




そのあと、以前から情報を聞いておりました




宇宙のセンターに繋がるという場所に移動して





玉置神社の神代杉に参拝した時に視せていただいた





宇宙の始まりのような光景のことをお伝えしました。






気持ちの良い空間で、和んでいると





私たちの真上の空に、不思議な雲があることに気が付きました。







見たこともない形の雲に、なにやら




ドリルのようなもので、垂直に穴をあけているかのような感じで





どんどん穴があき、雲が壊されていく不思議な現象を目の当たりにし





三人で考察、観察しながら撮影をしました。





その流れを、ご照会します。

image0.png



クリックして見て下さい





image1.png

image2.png



image0.png


image1.png



image2.png



image0.png


image1.png



(動きながらの撮影のため




雲の位置が、ずれていますが




雲に穴があいて消えていく様子が





わかると思います)









その場で、小さな雲が発生し、成長し





雲のさらなる真上方向から、





一直線に突き抜ける見えないエネルギーによって





壊される不思議な雲の神秘的な状況は





関 英男先生が、生命と宇宙の著書で教えてくださった





天波なのだと感じました。







著書の中で、関先生は・・・






もし、強力なエネルギーを持った天波を真空に送ることができれば





多分目に見えるような物質化現象が起こることでしょう。




image2.png



と、仰っています。





天波という言葉は、1997年の7月13日降りてきた言葉で






関先生が命名されました。





念波という言葉は、「宇宙の理」という会の





故・田原 澄女史が、





宇宙創造の神の取次ぎの神を通して教えられた





「念波天文学」という言葉に由来するそうです。




~生命と宇宙より~




image0.png




今日、1月11日は、111





縦のエネルギー、宇宙のエネルギーが届く日ということで





天波の情報を開示するようにとのことでした。






今年は、関 英男先生が光に帰られてから20年の節目の年でもあります。





関先生をはじめ、先人の覚者たちにも敬意を表し、お伝え致しました。





今日は、鏡開きでもありますね。





長い不思議な文章を、お読み下さりありがとうございました。








image1.jpeg